CHIC

10代後半の頃、Earth, Wind & Fire/Kool & the Gangなどなど日本のディスコでもお馴染みのサウンドが主流だった頃にシンセポップが台頭してきて、それまでのディスコミュージックが流れる店が古くてダサい、シンセポップが流れる店が新しくてオシャレ・・・的な風潮がありました。時代が変わっていく様をディスコで体感したのも面白い経験でした。

CHIC

時代に流されながらシンセポップばかり聴いていましたが、どれも同じようなリズムに飽きてきた頃、このCHICを聴いて「ミョ~に新しく」感じました。大御所ナイル・ロジャースもカッコいい!やっぱスゲェ~~っす!


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